「私が教育業界でコンサルティングをする理由」
「生徒が集まらない」
「チラシの反応がない」
「大手に生徒を取られている」
「集客の仕方がわからない」
最近、教育業界でこんな声が経営者からよく聞かれます。
教育業界では、生徒を集客できるかどうかが深刻な問題となっています。
現に、私の知っている塾がこの1年で廃業しているのです。しかも、1社、2社だけではなく何社も。
「これは本当にやばいのではないか」
本当にそう思っています。
私のコンサルティングの目的は、大手企業塾・予備校に押されて集客できないでいる、中小企業が集客できるようになることです
なぜか?
それは、上場19社を含む大手塾は業績を順調に伸ばしているからです。
しかもとんでもなく。
上場企業に絞ってお話します。
現在上場企業は19社ありますが、その19社の売上高が塾・予備校業界のマーケット全体(約9,600億)の約23%を占めているのです。
全国に塾・予備校は約36,000社あると言われています。ということは、数にしてわずか0.05%の会社がマーケット全体の23%を独占しているのです。
さらに、その割合は年々アップしています。ここ6年間で6%もアップしています。
ということは、業界のマーケット規模は約9,600億(安田経済研究所 2006年版)なので、上場企業19社だけでこの6年間で570億も売上を伸ばしていることになります。
そのうえ、上場企業は今後売上を伸ばしていく強気の経営計画をたて、生徒集めに奔走しています。
上場企業ともなると、株主のためにどうしても売上を上げないといけないのです。
もっと言えば、上場していない大手塾・予備校もたくさんあります。その塾・予備校も業績をかなり上げています。
こんな状況なのです。
みなさんの会社は大丈夫でしょうか?
「集客は、難しいことではありません」
生徒は必ず集められます。
ポイントはお客さん(生徒)が集まる仕組みをきちんと創ることです。
生徒が集まる≠いい授業をすること
「いい授業をしていれば生徒が集まる」。この業界の経営者が最も勘違いしていることです。しかし、これはこの業界の経営者は教育という観点で事業を行っているのでやむを得ないのかもしれません。
きちんとマーケティングをし、広告戦略を構築すれば必ず売上は上がります。
これは、私のセミナーに参加されたクライアントの方の例ですが、セミナーで受講したことをすぐに実践したところ、1ヶ月で全在校生徒数の1.5倍の生徒から反響があった塾もあります。
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その他にもほとんどすべてのクライアントの方、セミナー参加者が実績を出しています。
ただこれは、決して特別なことではありません。
今まで、マーケティングにつけて詳しく知らなかったクライアントの方がきちんと理解し実践すれば、当然、起こるべくして起こる結果なのです。
さらに、このノウハウはすべて私の会社で実践し結果の出せたものばかりです。自分で言うのもなんですが、私の会社は教育業界で急成長しています。その成功ノウハウをみなさんに提供します。
是非、私と一緒に教育業界最先端の集客マーケティングを実践しませんか?
よく言われることですが、経営には決断力が必要です。一つ一つの決断が会社の未来を決定するのです。